機関誌 JSMI Report

バックナンバー

Vol.2 No.2 2009「創薬への分子イメージング」
巻頭序言分子イメージング研究による創薬プロセスの革新〜創薬分子イメージングのロードマップ(渡辺恭良・理化学研究所)
総説
  1. 創薬へのPETの応用(須原哲也・放射線医学総合研究所)
  2. in vivoイメージングを利用したがんに対するRNAi医薬の開発(竹下文隆、落合孝広・国立がんセンター研究所)
  3. DDSと分子イメージング:MRI造影剤を例にして(横山昌幸・東京慈恵会医科大学)
第4回総会・学術集会要旨集
Vol.2 No.1 2009
巻頭序言学会の規模を考える(長野哲雄・東京大学)
総説
  1. ヒト用脳PETの最近の進歩と分子イメージング(今村悦子、松田博史・埼玉医科大学)
  2. 機器開発から見た分子イメージング(清水公治・島津製作所)
トピックス第3回日本分子イメージング学術総会 最終週発表賞受賞者から
学会レポート世界分子イメージング会議(WMIC2008)出席報告(藤林靖久・福井大学)
Vol.1 No.2 2008 report1-2.pdf (85.6KB)
巻頭序言分子イメージングへの期待〜普遍化と個別化の橋渡し〜(米倉義晴・放射線医学総合研究所)
総説
  1. 光と分子イメージング ー基礎と臨床の橋渡しー(田村守・北海道大学)
  2. 分子イメージングによる放射線治療の新展開(原田浩、板坂聡、平岡真寛・京都大学)
  3. MR分子イメージング(犬伏俊郎・滋賀医科大学)
第3回総会・学術集会要旨集
Vol.1 No.1 2008 report1-1.pdf (105KB)
巻頭序言日本の分子イメージングの発展を願って(遠藤啓吾・群馬大学)
総説
  1. イメージングとイメージングプローブ(長野哲雄・東京大学)
  2. PET・SPECT機器・解析技術の展望(飯田秀博・国立循環器病センター研究所)
  3. 世界における分子イメージング研究活動の動向(藤林靖久・福井大学)
学会レポート
設立総会・第1回学術集会要旨集
第2回・学術集会要旨集

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編集委員

  • 飯田秀博
  • 浦野泰照
  • 青木伊知男
  • 藤林靖久
  • 本間一弘